2006年07月06日
博多12時間滞在記
仕事を終えてから6時半に博多のグランドハイアットにチェックイン。12時間後に東京に戻り9時半には事務所で仕事。眠いなどとは言ってられませんが。
久しぶりの博多はやはり博多であった。活気があって、キャナルシティーなるものが立派に出来上がっていて、顔が変わっていた。ホテルにチェックインするといつも会うのを楽しみにしている福岡屈指のモデルである詩織チャン(16歳)がお母さんと会いにきてくれた。嬉しいではないか。詩織チャンはいずれ東京でスーパーモデルを目指すのだと思うのですが、15-16歳と言うのはちょっと会わないでいると、すくすく育っているから、其の変化にびっくりである。30分だけ一緒にお茶して、再来週の東京での再会を約束して分かれました。もはや完全に女優顔になっていました!!
さて今回の目的はいろいろとお祝い事のまとめてどーだ、ということなので、おいしい博多のご飯を食べて、中洲に繰り出して、祝賀行事は1時まで。その後5時起きで帰京。これからも博多の仕事が増えますように!!
博多では北朝鮮のミサイルがどーだコーダ、というニュースで持ちきりかと思えば、今日のトップニュースは王監督の入院でした。こけました。いやはや、博多は偉い!博多では王監督は完全に神様と化しておりました。
2006年07月06日 10:03
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