2006年06月18日
広告に惹かれて利用してみました
週末になるとまとめて手紙でやってきたパンフレットの類にまとめて目を通すのですが。
広告に惹かれてつい行ってみたくなったリゾートというのが我が人生一度ありました。北海道のザ・ウィンザーホテル洞爺 です。黒田知永子さんをフューチャーしたこの広告は中年おじさんの心をツヨクまさぐります。ワタシハ、まあ日本五大美女を挙げろといわれれば、なんの躊躇なく「殿堂入り:司葉子、横綱:高千穂ひづる(古っーーー)、大関:南果歩、関脇:黒田知永子、小結:永作博美」と出てくるのですが、わがバカ番付の関脇に彼女はしばし君臨しているのであります。
ホテルは良いホテルでした。わが高校時代の同級生で今はセコムの専務をしているM君からも以前に聞いていたので(ここはセコムの飯田会長が個人的に支援して現在の形ができあがったそうで)、一度は行ってみたかった。洞爺湖水の反対側に僕は5歳まで住んでいたので知人も多く、とても良いロケーションであります。
ただ中国からの格安ツアーに組み込まれているせいか、ロビーの喧騒(中国人がうるさいというのではなく、中国人はしゃべる遺伝子が強いという意味で、これには反対されることはないと思います)が気になります。それでも、のんびりできました。唯一の難点は僕の部屋から大浴場までバス停1つ分の距離があったことです。マア運動でいいっか。
2006年06月18日 12:36
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://kazuhito.biz/cgi/mt/mt-tb.cgi/83











